2011年05月03日

古末仁志 REO-primo

衣替えでしまっておいた去年のコートを翌年になって引っ張り出してきた時
ポケットの中からふいにお金が出てきて凄く得した気分になった事はありませんか?^^

又は、田舎の方に土地を持っていたら、数年後にベッドタウンとして認知され始めて
土地の価格が急騰し、一気に土地成金になってしまったと言う人の話題を聞いたことがありませんか?


これからご紹介するFX自動売買ツールは
そんな風にして静寂の内に資金を増やしてくれるツールなのです。

取引想定期間は、デイトレードから月トレード。
中長期のレンジでジックリと、そして堅実に資金を増やして行きましょう。

>>資金総額を3.84倍にする方法<<


初心者なのに、テクニックのいる短期トレードで
ストレスフルな取引を繰り返してきたあなた!

そろそろジックリ腰を落ち着けて、大人のトレードをしたいと思っている
初級者から中級者のあなた!

所得不安定のこの時代にあって、これからの自分の生活を守るために
支出を抑えて預金に重点を置こうとしているあなた!


もう打ち上げ花火のようにきらびやかな宣伝文句のFX商品に目を奪われずに
堅実なトレードへとステップアップしてください。

花火は一瞬で消えるものですよ?^^

自動売買ツールの名称は【REO−primo(あーるいーおー ぷりも)】と言います。

100本を越える試作システムにつけていた型式名を
そのまま残してしまいました。

>>REO-primoの実績を見る!<<




REO-primoは損失を最小限に抑える設定がなされている。それで『損小』を実現するのです。

ただ・・・

損切りが大事なのはよくわかってる。では利益確定はどうなの?

そうですね!
そこのところがやっぱり大事です。

いくら損切りが理想的でも、あなたも負けを小さく抑えることを目的に
トレードするのではないと思います。

FXをやる以上、資産を増やす事を期待してトレードするのですよね?

だからこそREO-primoのように、負けと勝ちを
バランスよくシステムに抱き込んで、そのバランスを元に
損切りの値幅を設定していないといけないのです。


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posted by REO at 18:33| 古末仁志 REO-primo

2010年05月03日

REO-primo は、281.76pipsも利益を出す!

REO-primoが、281.76pipsも利益を出せるのはどうしてなのか?

それは・・・・

例えば、取引回数が100回として、勝率が16%だったとします。

とっても低い勝率ですね^^ と言う事は、負率は84%。

血の気が引きそうな数字です。^^


ではその数値を、REO-primoの平均損益pipsに当てはめてみましょう。


100回の内16%が勝ちポジションとすると、その数は16回。
16回の勝ちポジションを平均獲得pipsで掛けると

270.87pips x 16回 = 4,333.92 pips獲得


100回の内84%が負けポジションとすると、その数は84回。
84回の負けポジションを平均損失pipsで掛けると

48.24pips x 84回 = 4,052.16 pips損失


>>REO-primoの実績を見る!<<









posted by REO at 18:46| REO-primo

REO−primo 損小利大の自動売買システム

REO−primoは、プロのトレードスタイル『損小利大』を実現させることを
命題に製作された自動売買です。

ここまで言えば、損切り設定50pipsの意味もお分かりだろうと思います。

>>もっと詳しく知りたい!<<


もちろん通貨ペアの特長をかんがみた値幅であるのは当然として
利益を出すための損切りの設定だという事もわかっていただけたでしょう。

要するに、通貨ペアの特徴として50pipsは拾いすぎず負けすぎない値幅であり
負けたとしてもREO-primoが取り返して余りある値幅だという事です。

では、その理屈を説明します。

REO-primoは、エントリーに際しては短期的な値動きを見てエントリーします。

自動売買でよくあるのは、動作をONにしたがなかなかポジションを持たない
というのがあります。

ポジションを持たないのではチャンスは来ませんね?

これは、トレンドフォロー型の自動売買によくあるのですが
トレンドが余程キッチリしていないとポジションを持ちません。

トレンドが出ても何本かの足をみて(値動きの経過を見て)
まだトレンドが継続しているようならポジションを持つみたいな設定をしているのです。

そんなこんなでポジションをやっと持ったらトレンドが終ってしまった、なんて経験ありませんか?

はい^^

様子見も程ほどがいいのです^^

必要以上に長期的な値動きを確認していてはチャンスを逃します。

ですのでREO-primoは、エントリーを短期の値動きで見るのです。

そうする事によって、エントリーチャンスが増えてきますので
中々ポジションを持たずにイライラするという事もありません。


そして、イグジットに際しては長期的な値動きを見て利食いします。

この時に、『拾いすぎずに負けすぎない』損切り設定の50pipsが効いてきます。

ポジションを建てた後にももちろん値段の上下は起こります。

利食いを長期の判断で行う場合は、損切りのラインを拾わない限り、継続して利益を追求する事になります。
ポジションを持った後は長期的な相場の流れを見て利食いのチャンスを伺う訳ですね。

そうする事で、1つのポジションが持つ利益幅の可能性がグンとあがります。
短期の判断でチョコマカと決済していては労力ばかりがかさみ、大きな利益にするまでがしんどくて仕方ありません^^;


値動きは、上昇・下降・レンジの各トレンドを含みながら流れていきます。

利食いを短期の判断でしようとすると、以下のような弊害が多々起こります。

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posted by REO at 18:42| FX 足自動売買ソフト